マイルが以外に貯まるサービス

マイルが貯まるサービスや住宅ローン、証券会社からANAかJALを選ぶ

住宅ローンでマイルは貯まるか

 スルガ銀行ANA支店やりそな銀行では、ポイント制度があって、ポイントをマイルヘ変換することができる。ところがだ。住宅ローンなんていうのは、取扱不勁産屋がローン手続きを行う。その関係で、取引のある銀行に自動的になるわけはない。

 

 例えばスルガ銀行は金利がべらぽうに高い代わりに審査がゆるいと評判ではあるが、ANA支店で契約なんてできず、大抵は不動産屋の近所の支店となってしまう。これじゃマイルは貯められない。

引越しでマイル大獲得

 不動産でなく、引越し業者のマイル積算は、一度に使う金額も大きいので狙わない手はない。

 

 大手ならどこでも100円あたり1〜2マイル付く。さらにカード払いも可能で、マイル獲得の大きなチャンスだ。但し、ホームページでは、優待として20%オフとかいってるが、マイレージクラプ経由でなくても、実は値段はかわらない。

 

 下手するとカード払いやマイル加算の手数料が上乗せになっている場合もある。 なので、必ず見積もりは『−社だけでなく、数社であいみつをとること。

 

証券取引は、ANA派なら「楽天証券」がおすすめ

楽天証券

 証券取引は、やっている人はやっているけれど、やっていない人には一生縁の無い代物。どこと契約するかはスタイルによって人それぞれだけれど、デイトレートに近い取引が多いなら「楽天証券」をオススメする。まず、取引ソフト「マーケットスピード」が使いやすい。利用料には、楽天証券ポイントが1%付与され、楽天スーパーポイント経由でANAのマイレージに1ポイント0.5マイルになるだけでなく、1ポイント0.28マイル(35ポイント10マイル)というレートで、JALのマイレージにも交換することができる。

JALなら「SBI証券」がおすすめ

 JALのマイルを集めるならば、SBI証券がいい。Yahooポイントヘのポイント移行が1:1であること。また「マクロミル」から同ポイントシステムを経由してYahooポイントヘ持っていくのが、還元率として非常に有効なので口座を持っていた方がいい。同証券の取引システム「HYPERE*TRADE」のできがそこそこいいからだ。利用者も多く、証券会社としても無難な選択である。

 


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